連休最後の日
お出かけした際に撮った写真をすべて消してしまった。。。

“メモリー容量がいっぱいになりました”と表示されたので1枚1枚確認しながら消去していました。
電車の中で・・・眠気もあったのでしょうか。
手元が狂い気付いた時には“表示する画像がありません”
電車の中で「あっーーーー」

その後に寄った中華店でも頭の中は写真のことばかり

そのことを【
さなりん日記】に書いたら、ネット友達が親身になって相談にのってくださいました。
デジカメの消去した画像を復活させるサイトを見つけて教えてくださったのです。
でも復活できませんでした。
でも次にまた見つけてくださり詳しくやり方を教えてくださいました。
2度目のものは試行タイプで試しにやることが出来ました。試行がうまくいけばソフトの購入と相成るのですが・・・
ファイルの読み込みはほとんど出来、復活したものは確認することが出来ました。しかし鮮明でないことやその他もろもろの問題があり、購入は断念した次第です。
写真のことはまた行けばいいことですし諦めがつきました。
失ったものはありましたが得たものの方が大きいのです。それは人の『愛』
一言ひとことが温かかった。
親身になって相談にのってくださったことは感謝です。それがあったから諦めも付いたのでしょう。
先日、“人権”についての研修を受けました。
その研修の最後に聞いたこと。
ある方が言った(テレビ関係)言葉だそうです。
言葉を大切に・・・
「言葉には温度がある」
言葉には温度があるから、相手のことを考えて適温で渡してあげることが必要です。
冷たすぎても、熱すぎてもダメ、意地悪だったり、投げつけたりするのではなく、きちんと“言葉を渡す”ことが必要です。
だから私はいつも「言葉はプレゼント」だと思っているのです。
増岡 弘さん簡単なようでなかなか難しいことですね。
このたび、この言葉と出来事がダブりました。
またコメントしてくださる方々にも感謝です。
プレゼントをいただいているのですから・・・ありがとう
なるほどねぇ。
写真残念でした。
いつか一緒に撮影行けたらいいなぁ。